mainvisual_text11

h2_contents_02

「この先の未来、自分がどう人生を歩んでいくか」の
判断基準を考えぬくための、テキスト&ムービー。

[オンライン授業可]

教 材
ーTEXTBOOKSー

社会・未来・海外、とステージを変えながら生徒が自分の力でゼロから1を生む経験を繰り返すことで自身の可能性と「これから何をしたいのか、 どんなことを学びたいのか」に気づきます。正解のない問いに答え続けることで、新入試で求められる「自身の考えを組み立て、表現する力」を身に付けることができます。

教 材

補助教材
ーMOVIESー

ゲームなどでビジュアルに慣れた生徒の予想を超えるクオリティで、「予想された未来」や「壁の向こう側」の概念などを学ぶことができます。 普段関わっている身近なテーマから予想もしない世界規模のストーリーまで、様々な切り口から構成されたムービーが思考の幅を広げます。

補助教材
btn_more02

 

自分が選んだ道を正解にする力

新しい入試問題及び
AO(総合型選抜)・推薦(学校推薦型選抜)・小論文へ対応

正解のない問いへ挑戦する

今後の社会において「正解のない問い」への取組み機会は増えていきます。
自分の考え方を組み立て、思考する。エナジードは「正解のない問い」に先生・生徒が一緒に向き合える教材です。

自分の考え・感情を表現する

エナジードは個人ワーク、グループワークを通じたアクティブラーニング形式の授業で自分自身の考えを表現することが鍛えられます。
結果として小論文、プレゼンテーション、口頭試問に対して自分で考えを組み立て表現することが可能となります。

生き方、進路を考え抜く

身の回りで起きていることに気づき、社会で起きていることを知ることで多様な価値観に触れます。その上で自分で取捨選択し、創造を繰り返すプロセスが今後のキャリア形成に影響します。結果としてポートフォリオやキャリア・パスポートを効果的に活用できます。

最新情報

「反転授業」のメリットと課題から実現へ
「反転授業」のメリットと課題から実現へ

授業で知識をインプットし、授業後…

Read More
ogp_202005体験会_forschool
【無料】ウェブセミナー開催!

新型コロナウィルス感染拡大の影響を受け、日本全国への緊急事態宣言…

Read More
thum_04
「オンライン授業と教育」

「オンライン授業と教育」~眼前に迫る、大きな波と反転学習~

Read More
thum_dm2002
公立校導入キャンペーン

生徒の自尊心を高め、自発的にキャリア形成に取り組むことを支援します!

Read More
thum_culum
[教育関係者様向け]コラム

“計画的な”成長の支援を
〜目的に向かって生徒を育てるには〜

Read More
thum_ases
「ENAGEEDアセスメント」

探究・道徳教育の成果を可視化、子どもたちの可能性を広げるプログラム。

Read More
thum_ict
ICT完全対応!

タブレット・パソコンでの授業大学入学共通テスト(新テスト)対策にも。

Read More

h2_voice_e02

生徒の声
ーVOICES OF STUDENTSー

  • 「自分にもチャンスがあると気づいた」(中学2年I.A)
  • 「自分は取り柄もないと思っていたが、世界を変えられることに気づいた」(高校1年R.S)
  • 「未来がどうなるかイメージするよりも、自分がどんな未来をつくるかを考えた方が、
    イメージが湧いた」(高校2年K.I)
  • 「壁を乗り越えられる人が社会から求められる人だと思った。そのための経験を積みたい」
    (中学3年N.S)

保護者の声
ーVOICES OF PARENTSー

  • 「大人しかった息子が、突然「起業する」と言いだした」
  • 「自分がこどもの時に、これをやりたかった」
  • 「これからの子どもたちには本当にこういうことを 伝えないといけない」
  • 「自分自身もこれをやってみたい」(その後、実際に保護者が集まって実現)
  • 「うちの会社でもこれをやりたい」 (その後、その保護者の勤める会社への法人版導入が実現)

h2_forteacher03

Background

  • 生徒が「自分が選んだ道を正解にする力」
    を身につけるために

私たちが社会に出たとき、「かっこいい」と感じた大人や活躍をしている人は、学歴にかかわらず「自分のことばかりではなく、周りの人のことを考えられる人」や「前例がなくても『やったらいける』と考えられる人」でした。
しかし、その反面「指示されたことしかやりたくない」「やっても無駄」「自分が良ければそれでいい」と考えている大人も少なからずいるように思えました。 同じ大人なのに、なぜ『考え方』に大きな差があるのだろうかと考えた結果、学生時代の「やったらいけた」という経験や「自分の考えを周りから認められた経験」の量が、この違いにつながりやすいと気づきました。
生徒が大人になった時に、毎朝「暗い顔をして出かける」のか「楽しそうに出かける」のか、そこには人の生き方に対する肯定感が表れやすく、 そして我々が教育を通じて取り組 むことができる本質的な課題だと感じています。 多くの人が「自分の意思で他者・社会のために役立てている」と感じられる社会はきっと、とてもかっこいい大人に溢れた世界で、 我々はそこに向けて貢献したいと考えております。 株式会社エナジード

より具体的な内容を知りたい方へ

新規CTA

 WEB版無料提供