
4月以降の準備は今のうちから!
新入社員の採用から、育成・定着までのノウハウを整理
Z世代の若手人材はメディアリテラシーが高く、パフォーマンスの高い世代です。
しかし、VUCA時代を背景にしたこれまでと異なる職業観を持っているため、
採用・育成・定着にはこれまでとは違うアプローチが必要とされます。
その結果として、日々お客様とディスカッションするなかで、
・Z世代の集客を実現する採用チャネルを展開できていない
・Z世代を惹き付けるコンテンツがない
・Z世代が「働きがい」を感じられる人材育成ができていない
・Z世代の定着をグリップするオンボーディングを検討できていない
などのお声をいただく機会が多くなりました。
そこで、オウンドメディアリクルーティングを支援する天職市場と、次世代型キャリア教育の幅広い実績を持つエナジードが、Z世代の採用・育成・定着をテーマにセミナーを開催し、具体的な施策について詳しく解説いたします。
■プログラム
<第一部>
株式会社天職市場
Z世代を惹き付ける採用マーケティング施策とコンテンツ
<第二部>
株式会社エナジード
Z世代社員の「働きがい」を活かした自律人材育成
<第三部>
質疑応答
こんな方におすすめ
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4月に向けて採用・育成の戦略を検討中の人事担当者様
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Z世代の採用するためのチャネル・コンテンツを検討中の方
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新入社員の育成研修やオンボーディング施策を検討中の方
登壇者紹介
◼経歴
2006年株式会社リクルートに入社。 求人広告事業の事業企画、 プロダクトマネジャーとして成長戦略、サービス開発を実施。 2018年株式会社ミスミにてEC事業のDX推進をマーケティングから推進しエナジードに参画。 社長室として経営企画・全社マーケティングに携わり、2021年10月より取締役COOに従事。
システムエンジニア・プロジェクトマネージャーとしてキャリアをスタートし、大手人材会社広報担当を経て2019年より天職市場に入社。
ニュースと労働市場データ分析を人材採用に活用するアナリストチームを立ち上げ、採用トレンドやコンテンツ改善の情報提供を行っている。
セミナー概要
■タイトル
Z世代の採用・育成・定着のカギ
-Z世代を惹き寄せる採用手法と入社後活躍できる自律人材育成-
■プログラム
・開催日程 :12月14日(水)12:00-13:00
・定員 :50名
・費用 :無料
・参加形式 :zoom
・参加方法 :フォームからお申し込み下さい。
※受講確定後、「受講用URL」等の詳細をお知らせ致します。
■注意事項
・同業他社様からのお申込みはお断りさせて頂く場合がございますので、予めご了承下さい。
お申し込み
お知らせ
【導入事例】尚絅高等学校|「探究で生徒は変わるのか?」3年間で起きたリアルな変化を公開
ENAGEEDを導入いただいている尚絅高等学校様にて、 高校1年生から3年間にわたりENAGEED COREに取り組んだ生徒3名へのインタビュー記事を公開しました。
【導入事例】「夏休みの宿題」が、社会とつながる挑戦に変わったーー中学生の探究が生んだ思考と行動の変化
ENAGEED COREを3年間受講した、(熊本県)玉名高校附属中学校3年生の斎田悠理菜さんのインタビュー記事を公開しました。
『熊本日日新聞』などにENAGEED SUMMIT受賞者の取り組みが掲載されました
ENAGEED SUMMIT 2025で最優秀賞を受賞した、熊本県立玉名高等学校附属中学校3年生によるプロジェクト「夜道を安全に!プロジェクション横断歩道」の取り組みが、日本経済新聞をはじめ複数のメディアに掲載されました。本プロジェクトは、夜間の交通事故リスクに着目し、横断歩道をプロジェクション技術で投影することで視認性を高め、歩行者の安全を守ることを目指した提案です。受賞後、同プロジェクトは社会実装に向けた取り組みも進んでおり、企業との連携や実証に向けた検討が始まっています。また、熊本県荒尾市の「あらお海陽スマートタウン」において実証が予定されています。...
フジテレビ系列 『NBS長野放送』などでENAGEED SUMMIT受賞者の取り組みが紹介されました
ENAGEED SUMMIT 2025で優秀賞を受賞した、佐久長聖中学校の生徒によるプロジェクト 「2B BAG」の取り組みが、フジテレビ系列 NBS長野放送をはじめ複数のメディアで紹介されました。本プロジェクトは、学校生活の中で感じた課題に着目し、生徒自身が使いやすさを考えて設計したバッグのアイデアを提案したものです。日常の不便を自分たちの視点で捉え、解決策を形にした取り組みとして注目されています。この取り組みはテレビだけでなく、新聞や地域メディアでも紹介されています。
『中国新聞』にENAGEED SUMMIT受賞者の取り組みが掲載されました
ENAGEED SUMMIT 2025で優秀賞を受賞した、三原市立第五中学校3年生チームによるプロジェクト「自分たちでやりきる防災プロジェクト 正常化バイアスを打ち破れ!」の取り組みが、中国新聞に掲載されました。本プロジェクトは、災害時に「自分は大丈夫」と思い込んでしまう正常化バイアスに着目し、生徒自身が主体となって防災意識を高める取り組みを提案したものです。同チームの活動は地域でも注目されており、三原市長への表敬訪問やFMラジオ出演など、地域のさまざまな場で紹介されています。