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生徒が、自分の可能性を理解し
能動的に生きる力を
手に入れるために
「ゼロから1を生む経験」と
「肯定的な反応を得る機会」を繰り返す。

学習プロセス
ーPROCESSー

今 、予 想 さ れ て い る 未 来 を 把 握 し

どんな未来が予想されているのか? AI・ロボットが進化すると、人はどうなるのか?

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社会・未来・海外・他者視点とステージを変え、ゼロか
ら1を生む経験を繰り返しながら

遊びかたのルールを自分たちで作っていた時 代から変わり、ゲームなど「完成されたもの」が与えられていることで、自ら何かを生み出す経験母数が低下した。

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自らの発案を形にし、肯定的なフィードバックを受けることで
「やればいける」というマインドを手に入れる。

「自ら発案し、形にする経験」と「それを認められる経験」が増えると、「どうせ」という言葉や「待ち」の姿勢が減り「やったらいける」「こんなことをしてみたい」という意欲が現れる。

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「この先の未来、自分がどう人生を歩んでいくか」の
判断基準を考えぬくための、テキスト&ムービー。

教 材
ーTEXTBOOKSー

社会・未来・海外、とステージを変えながら生徒が自分の力でゼロから1を生む経験を繰り返すことで自身の可能性と「これから何をしたいのか、 どんなことを学びたいのか」に気づきます。正解のない問いに答え続けることで、新入試で求められる「自身の考えを組み立て、表現する力」を身に付けることができます。

教 材

補助教材
ーMOVIESー

ゲームなどでビジュアルに慣れた生徒の予想を超えるクオリティで、「予想された未来」や「壁の向こう側」の概念などを学ぶことができます。 普段関わっている身近なテーマから予想もしない世界規模のストーリーまで、様々な切り口から構成されたムービーが思考の幅を広げます。

補助教材

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生徒の声
ーVOICES OF STUDENTSー

  • 「自分にもチャンスがあると気づいた」(中学2年I.A)
  • 「自分は取り柄もないと思っていたが、世界を変えられることに気づいた」(高校1年R.S)
  • 「未来がどうなるかイメージするよりも、自分がどんな未来をつくるかを考えた方が、
    イメージが湧いた」(高校2年K.I)
  • 「壁を乗り越えられる人が社会から求められる人だと思った。そのための経験を積みたい」
    (中学3年N.S)

保護者の声
ーVOICES OF PARENTSー

  • 「大人しかった息子が、突然「起業する」と言いだした」
  • 「自分がこどもの時に、これをやりたかった」
  • 「これからの子どもたちには本当にこういうことを 伝えないといけない」
  • 「自分自身もこれをやってみたい」(その後、実際に保護者が集まって実現)
  • 「うちの会社でもこれをやりたい」 (その後、その保護者の勤める会社への法人版導入が実現)

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Background

  • 生徒が「自分が選んだ道を正解にする力」
    を身につけるために

私たちが社会に出たとき、「かっこいい」と感じた大人や活躍をしている人は、学歴にかかわらず「自分のことばかりではなく、周りの人のことを考えられる人」や「前例がなくても『やったらいける』と考えられる人」でした。
しかし、その反面「指示されたことしかやりたくない」「やっても無駄」「自分が良ければそれでいい」と考えている大人も少なからずいるように思えました。 同じ大人なのに、なぜ『考え方』に大きな差があるのだろうかと考えた結果、学生時代の「やったらいけた」という経験や「自分の考えを周りから認められた経験」の量が、この違いにつながりやすいと気づきました。
生徒が大人になった時に、毎朝「暗い顔をして出かける」のか「楽しそうに出かける」のか、そこには人の生き方に対する肯定感が表れやすく、 そして我々が教育を通じて取り組 むことができる本質的な課題だと感じています。 多くの人が「自分の意思で他者・社会のために役立てている」と感じられる社会はきっと、とてもかっこいい大人に溢れた世界で、 我々はそこに向けて貢献したいと考えております。 株式会社エナジード

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