カギは「キャリア自律」「スピード感」

Z世代を戦力化する採用・育成・定着の方法とは


25卒採用も佳境に入りましたが、新卒採用・若手採用はますます売り手市場化が進んでおり、
これまでとは価値観が違うZ世代の
若者をいかに惹き付け、採用し、会社の戦力として育成するか。
用の難易度が上がるにつれて、さらに企業の採用力・育成力が必要とされています。

特にZ世代の若手人材は、それまでの世代よりもメディアリテラシーやパフォーマンスの高い世代です。
Z世代はVUCA時代を背景にしたこれまでと異なる職業観を持っているため、
採用・育成・定着にはこれまでとは違うアプローチが必要とされます。

また、Z世代の価値観の中でも特に重要だと考えられるのが「キャリア自
律」と「スピード感」です。
不安定な時代で自身のキャリアを安定
させるために「速くキャリアを積みたい」という動機が、
若手世代
の企業選びや転職行動に大きく影響しています。

その結果として、日々お客様とディスカッションするなかで、

・Z世代の集客を実現する採用チャネルを展開できていない
・Z世代を惹き付けるコンテンツがない
・Z世代が「働きがい」を感じられる人材育成ができていない
・Z世代の定着をグリップするオンボーディングを検討できていない

などのお声をいただく機会が多くなりました。
そこで、採用マーケティング支援の天職市場と、社員育成のプラットフォームを提供するエナジードが、
トークセッション形式でZ世代の戦力化について掘り下げてい
きます。

セミナー当日は皆様からのご質問にお答えすることも可能です。
Z世代の採用・育成・定着等を担当されている人事担当者の方は必見のセミナーです。是非お気軽にご参加ください。

こんな方におすすめ

  • Z世代の採用・育成の戦略を検討中の人事担当者様
  • Z世代を採用するためのチャネル・コンテンツを検討中の方
  • 新入社員の育成研修やオンボーディング施策を検討中の方

登壇者紹介

斎藤 一
株式会社天職市場丨アナリストチーム チーフアナリスト
◼経歴
システムエンジニア・プロジェクトマネージャーとしてキャリアをスタートし、大手人材会社広報担当を経て2019年より天職市場に入社。
ニュースと労働市場データ分析を人材採用に活用するアナリストチームを立ち上げ、採用トレンドやコンテンツ改善の情報提供を行っている。
加藤 俊介
株式会社エナジード丨執行役員 兼 法人事業部 部長
◼経歴
大手流通小売会社に新卒入社。
商品企画開発・仕入れ・海外貿易・新規事業のコンサルティング営業と複数キャリアを積んだ後、同社人事部にて採用から育成を一貫して統括。階層別育成体系の構築、組織開発に従事。
人の可能性を最大化すべくエナジードにジョイン後、企業向けの人材育成、組織開発の支援に従事。

セミナー概要

■タイトル
Z世代の採用・育成・定着のカギ
-Z世代を惹き付ける採用手法とキャリア自律を支援できる上司のあり方とは-

 

■プログラム
・開催日程 :2月14日(水)14:00-15:00(生配信)
       2月16日(金)14:00-15:00(録画配信)
       2月20日(火)14:00-15:00(録画配信)
       2月22日(木)12:00-13:00(録画配信)
・定員   :50名
・費用   :無料
・参加形式 :zoom
・参加方法 :フォームからお申し込み下さい。
※受講確定後、
「受講用URL」等の詳細をお知らせ致します。

 

■注意事項
同業他社様からのお申込みはお断りさせて頂く場合がございますので、予めご了承下さい。


■各社プライバシーポリシー
株式会社天職市場
https://1049.co.jp/privacy/
株式会社エナジード
https://www.enageed.jp/privacypolicy/

お申し込み

お知らせ

『熊本日日新聞』などにENAGEED SUMMIT受賞者の取り組みが掲載されました

ENAGEED SUMMIT 2025で最優秀賞を受賞した、熊本県立玉名高等学校附属中学校3年生によるプロジェクト「夜道を安全に!プロジェクション横断歩道」の取り組みが、日本経済新聞をはじめ複数のメディアに掲載されました。本プロジェクトは、夜間の交通事故リスクに着目し、横断歩道をプロジェクション技術で投影することで視認性を高め、歩行者の安全を守ることを目指した提案です。受賞後、同プロジェクトは社会実装に向けた取り組みも進んでおり、企業との連携や実証に向けた検討が始まっています。また、熊本県荒尾市の「あらお海陽スマートタウン」において実証が予定されています。...

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フジテレビ系列 『NBS長野放送』などでENAGEED SUMMIT受賞者の取り組みが紹介されました

ENAGEED SUMMIT 2025で優秀賞を受賞した、佐久長聖中学校の生徒によるプロジェクト 「2B BAG」の取り組みが、フジテレビ系列 NBS長野放送をはじめ複数のメディアで紹介されました。本プロジェクトは、学校生活の中で感じた課題に着目し、生徒自身が使いやすさを考えて設計したバッグのアイデアを提案したものです。日常の不便を自分たちの視点で捉え、解決策を形にした取り組みとして注目されています。この取り組みはテレビだけでなく、新聞や地域メディアでも紹介されています。

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『中国新聞』にENAGEED SUMMIT受賞者の取り組みが掲載されました

ENAGEED SUMMIT 2025で優秀賞を受賞した、三原市立第五中学校3年生チームによるプロジェクト「自分たちでやりきる防災プロジェクト 正常化バイアスを打ち破れ!」の取り組みが、中国新聞に掲載されました。本プロジェクトは、災害時に「自分は大丈夫」と思い込んでしまう正常化バイアスに着目し、生徒自身が主体となって防災意識を高める取り組みを提案したものです。同チームの活動は地域でも注目されており、三原市長への表敬訪問やFMラジオ出演など、地域のさまざまな場で紹介されています。

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探究活動が社会へ接続──ENAGEED SUMMIT最優秀賞・玉名高校附属中学校 斎田悠理菜さんが荒尾市長を表敬訪問

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【導入事例公開】幌清株式会社様の人材育成に関するインタビューを掲載しました

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