ENAGEED COREを3年間受講した、(熊本県)玉名高校附属中学校3年生の斎田悠理菜さんのインタビュー記事を公開しました。
最初は「こんな感じでいいかな」と周りに合わせ、自分の考えをそのまま言葉にすることにためらいがあったという斎田さん。
しかし、授業の中で自分の考えを書き、クラスメイトとの対話を重ねる中で、少しずつ思考を深め、「自分がどうしたいのか」を考えられるようになっていきました。
その変化は、やがて行動へとつながります。
中学3年生の夏、探究課題として取り組んだテーマをきっかけに、企業や自治体へ自ら問い合わせを行い、社会と接点を持つ経験へと発展。
「学生でも社会とつながることができる」という実感とともに、自信を育んでいきました。
斎田さんはインタビューの中で、次のように語っています。
「自分を理解することが、自信につながると思います」
日常の中にある違和感や気づきが、探究を通じて問いとなり、行動へとつながる。
そのプロセスを通じて、自分自身を理解し、自信を持つことへとつながっていく――本記事では、そんな3年間の変化の軌跡をご紹介しています。
ぜひご覧ください。
▼インタビュー記事はこちら
https://www.enageed.jp/student/interview/vol3
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株式会社エナジード 広報部

