ENAGEEDを導入いただいている尚絅高等学校様にて、
高校1年生から3年間にわたりENAGEED COREに取り組んだ生徒3名へのインタビュー記事を公開しました。
本記事では、
「探究で生徒は本当に変わるのか?」という問いに対して、
- ・最初は発言に自信がなかった生徒が、どのように変化していったのか
- ・授業の中でどのように思考や行動が変わっていったのか
- ・その変化が、探究活動や進路選択にどうつながったのか
を、生徒自身の言葉から紐解いています。
3名は、ENAGEEDでの学びを重ねる中で、2年生時に「ENAGEED SUMMIT 2024」で受賞。
現在はそれぞれ推薦入試で進路を決定し、大学進学を控えています。
しかし本記事で描いているのは、受賞という結果ではなく、日々の授業の中で起きていた「小さな変化」の積み重ねです。
- ・身の回りの課題に気づくこと
- ・自分の考えを言葉にすること
- ・他者と対話しながら問いを深めること
そうしたプロセスが、生徒の行動や自己認識をどのように変えていったのかを、具体的にご覧いただけます。
探究活動の導入・運用において、
- 「生徒が主体的に動かない」
- 「発言が出ない」
- 「変化が見えにくい」
といった課題を感じている先生方にとって、自校での実践を具体的にイメージしていただける内容となっています。ぜひご覧ください。
▶ 記事はこちら
https://www.enageed.jp/student/interview/vol4
本件に関するお問い合わせ:
株式会社エナジード 広報担当

